知りたい!来ちゃった♪GWは秩父にシタラ、中学の同級生登場



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秩父ハンタージョナサンシガーが生中継

知りたい!来ちゃった♪GWは秩父にシタラ

 

設楽さんの中学の同級生が登場

 

設楽さんの中学生時代を語ります

 

詳細は続きから

ジョナサン「ここ本当に広いんですよ・・・
      あっ なんだ?
      見てくださいボールが飛んできました
      広いということもあって野球をやっている方もいるんですね
      スイマセンこれボールそうですよね」

 

???「スイマセン、ありがとうございます」

 

設楽「はははは(笑)」

 

ジョナサン「設楽さん気づきました?」

 

綾部「誰ですかこの方は?」

 

設楽「同級生だよ俺の
   ねぎとしけだ」

 

ジョナサン「そうなんですよ
      設楽さんの中学の同級生で同じ野球部だった」

 

根岸孝博さん
四方田剛(よもだたけし)さん

 

二人「キャプテン久しぶり〜」

 

ジョナサン「設楽さんキャプテンだったんですか?」

 

設楽「同じ野球部で
   ねぎの方は最近も会ったことあるんだけど
   しけは久しぶりだな」

 

設楽「うわ、久しぶりだな〜元気?」

 

しけ「げんき、げんき」

 

スタジオ(笑)

 

吉村「しけ、失礼だぞしけ」

 

ジョナサン「設楽さん、先ほどキャプテンとあいさつしていましたが」

 

設楽「僕野球部部長だったんですよ」

 

ジョナサン「根岸さん、どんなキャプテンだったんですか?」

 

ねぎ「特にキャプテンらしいことはしてなかったんですけど
   よく先輩に媚を売って、上手にしごきから逃れていましたね」

 

設楽「確かにそういうのでやってますよ、今も今も」

 

ジョナサン「設楽さん、媚を売っていたってことは僕と全然変わらないじゃないですか」

 

設楽「確かにそうだね、ジョナサンのやり方に似ているかもしれないね」

 

ジョナサン「僕と師匠は似てたんですね」

 

設楽「師匠じゃないし、弟子にした覚えもない」

 

しけ「特に目立ちたがりで
   キャプテンらしいことは何もしていなかったんですけども
   唯一ランニングの掛け声ぐらいですかね」

 

ジョナサン「設楽さん掛け声かけていたんですか?
      聞いてみたいですね」

 

設楽「どんな掛け声やってたか覚えてねぇよ
   どんな掛け声だっけ?」

 

ねぎ「あれですよ統ちゃん
   みな中〜ふぁい、おう、ふぁい、おうだよ」

 

設楽「普通のだ」

 

ジョナサン「キャプテンお願いします」

 

福田「予想以上にシンプル」

 

 

設楽「みなちゅ〜ふぁい・・・・・・・」

 

しばらくして
ねぎ、しけ「おう」

 

設楽「遅え
   タイムラグがあるから」

 

吉村「ちょっとしっかりして」

 

ジョナサン「タイムラグがあってなかなかうまくいきませんでしたが」

 

設楽「ありがとうね」

 

ジョナサン「ところでこちらの根岸さんの実家の駄菓子屋さんに
      部活帰りによく寄られたと」

 

設楽「そうそう、駄菓子屋でね
   よく駄菓子もってきてくれて
   金払わないですげぇ食ってたんだよね」

 

スタジオ「えぇ〜」

 

設楽「持ってきてくれた
   持ってきてくれたんだよ」

 

ジョナサン「設楽さんそちらのVTRも撮ってきたのでどうぞ」

 

 

皆野町立皆野中学校

 

綾部「設楽さん泣かないで下さいよ」

 

野球部

 

綾部「設楽さん真ん中」

 

キャプテン 統少年(当時15歳)

 

山崎アナ@「トロフィーが前にね」

 

設楽「あのトロフィー全然違う部活から借りてきたヤツ」

 

綾部「やだそんなの」

 

白球を追いかけたあの頃

 

設楽「優勝とかしなかったらかっこ悪いから」

 

綾部「ねつ造ですか」

 

設楽「ねつ造です」

 

現在の校舎

 

思い出の通学路

 

設楽「どこだここ?
   どのみちかわからない」」

 

放課後はいつも向かう

 

設楽「外装がちょっと新しくなってんなぁ〜」

 

なつかしい味買っていこうかな
駄菓子のお店 おこうしん

 

親友、根岸君の実家の駄菓子屋さん

 

設楽「学校の近くに合って」

 

いまも思い出す
ふるさとの味

 

綾部「焼きそば?」

 

設楽「ねぎのお母さん」

 

綾部「ちょっとお母さんお綺麗ですね」

 

吉村「綾部さん」

 

福田「お前だけだよ」

 

設楽「やめろよお前俺の友達のお母さんそうゆう目で見るの」

 

バナナマンの写っている新聞の切り抜きが貼ってある

 

スタジオ「うれしいねぇ」

 

ジョナサン「設楽さんどうでしたか?」

 

設楽「懐かしかったよ思い出しました」

 

ジョナサン「設楽さんよくいかれていたんですか?」

 

根岸「そうですね統ちゃんとは
   よく焼きそばとか駄菓子とか一緒に食ってました」

 

設楽「そう、あのハムだけ入った
   小麦粉の焼いた変なやつ食ってたましたね」

 

スタジオ「変な奴って」

 

設楽「いや、あれがうまいんだって
   安いね、100円のお好み焼きぽいやつとか食べてた」

 

設楽「お母さんも元気ですか?」

 

根岸「元気です」

 

設楽「よろしく言っておいてください
   あと綾部がすごく・・・」

 

綾部「あの今度伺いますとお伝えください」

 

吉村「綾部さん」

 

根岸「よろしくお願いします」

 

福田「そういう目で見るなお母さんを」

 

綾部「焼きそば頂に行きますんで」

 

ジョナサン「見てると思いますからね」

 

ジョナサン「ということで
      この後も秩父のとっておき情報を
      お伝えしていきますのでお楽しみに」

 

設楽「2人ともありがとうね」

 

根岸「ありがとうございます」

 

スタジオ

 

設楽「毎日色んな人が出てくるんですよ
   突然」

 

綾部「すごいですねぇ」

 

設楽「どうすんの俺が知らない、覚えていなかったら」

 

山崎アナ「ドッキドキですね」

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