ホイットニーヒューストン死の真相



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ホイットニーヒューストン死の真相

ノンストップブレーンの
国際ジャーナリスト 大野和基さんが
ホイットニー・ヒューストンの死の真相について語ります。

 

 

詳細は続きから 

 

 

今年の2月浴槽で発見されたホイットニーヒューストンは

 

心臓疾患とコカイン使用による溺死とされた

 

宿泊していた部屋には白い粉や筒状の紙などがあったとされている。

 

 

大野和基のここだけのやばい情報

 

・生きている時よりも亡くなった後に価値が上がる

 

・真実が語られることがないのがアメリカ

 

 

マイケルジャクソンの父ジョセフジャクソンの言葉

 

賢い連中は(コンサート・プロモーションやレコードの売り方や会社を経営することを熟知している人)
彼らは、アーティストがいつ死ねば生きている時よりも価値が上がるかを知っている

 

 

という言葉を残している

 

 

ホイットニーヒューストンの場合も
死後CDが3つベスト10入りした(これは女性アーティスト初の快挙)

 

これから考えて殺された可能性が出てくる。

 

 

検視結果が書き換えることはないが、
そこに真実をかかないことはある

 

検視結果には
以下の不可解な部分が書かれている

 

・ホイットニーヒューストンのハンドバックは長椅子においてあったが
 彼女の免許証はすでになくなっていた。

 

大野和基推測
どんなに有名人だろうと、免許証などで身分を確認する必要があるから
免許証を抜くことで、本人確認を少しでも遅らせる効果がある。

 

 

・バスタブの温度は34度、Foul play(反則:不正や殺人、暴力など)はなかった

 

大野和基推測
通常は書かないことが書かれている

 

 

・ホイットニーヒューストンがコカインを使用した証拠が見つかっている

 

大野和基推測
しかし、ホイットニーヒューストンがコカインを使用したがその周りにいる人物はまったく明らかにされていない

 

 

大野和基推測
ホイットニーヒューストンの死体もボディーガードがバスタブから出してリビングに持ってきている。
これによって、本当に死んでいた状態がわからなくなってしまった。

 

 

 

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