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ロシア名門バレエ団スキャンダル続出、セルゲイ・フィーリン氏失明の恐れ、内部対立・・・ボリジョイ醜聞劇場

今月17日深夜

 

芸術監督、セルゲイ・フィーリン氏(42歳)

 

覆面男に硫酸をかけられ顔に大やけど、目の角膜を損傷し失明の恐れ

 

 

 

2008年までトップダンサーを務め

 

2011年に芸術監督に就任

 

日本でも多くのファンがいる。

 

 

詳細は続きから

ボリジョイ・バレエ団、監督に就任してからスキャンダルが多発

 

2011年 フィーリン氏芸術監督就任

 

一週間後 わいせつ写真が流出したダンサーがバレエ団を追われる

 

数か月後 人気ダンサー数人が格下バレエ団へ移籍

 

2013年1月 フィーリン氏の車が壊される
      フィーリン氏の個人サイトハッキング

 

   17日 フィーリン氏が覆面男に硫酸をかけられる

 

 

現地からの報道では、「ひいきも激しく、配役や昇進をめぐり不満が高まっていた」という

 

捜査当局は監督の座を争って敗れたと言われているトップダンサー、

 

ニコライ・ツィスカリーゼ氏(39歳)を事情聴取、

 

犯行への関与を否定したうえで「何者かが自分への疑いを作り上げた」と主張

 

内部の亀裂をさらに浮き彫りにしている

 

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