ロシアボリショイバレエ団硫酸事件の黒幕はニュース 事件・事故|フジテレビノンストップ



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ロシアボリショイバレエ団硫酸事件の黒幕は

世界が注目する裁判が
ロシアで始まった

 

バレエの殿堂のボリショイ・バレエ団のミステリー事件

 

 

詳細は続きから

 

今年1月

 

ボリショイ・バレエ団芸術監督の
セルゲイ・フィーリン氏が
自宅前で顔に硫酸ををかけられ大やけどを負った

 

今年3月

 

ボリショイ・バレエ団に所属する
人気ダンサー
パベル・ドミトリチェンコ被告(29)が逮捕された

 

この時
現地メディアの報道では
舞台監督のフィーリン氏が
ドミトリチェンコ被告の恋人
アンジェリーナさんを冷遇したことが原因と報じた

 

 

しかし
単なる怨恨とは思えない動きが次々起こった

 

イクサノフ総支配人がにおわせる黒幕の存在
ドミトリチェンコ被告も容疑を否認
弁護士からは警察が被告を暴行したという

 

 

ボリショイ劇場のスキャンダル

 

イクサノフ総支配人が関与?

 

・劇場改修費に税金500億円使われたが
 一部使途不明

 

・マフィアの非合法ビジネス?
 入場券を闇ルートで転売

 

・バレリーナに性接待の強要?
 拒否すれば舞台降板と脅した

 

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