元妻が証言「鼻が痛み薬を・・」マイケル・ジャクソン裁判”新展開”



ノンストップ!放送内容の検索はこちらからどうぞ
ノンストップマニアックストップページ ノンストップ!感想参加はツイッターなどで。詳しくはこちら(せきららボイス延長戦に参加しよう

元妻が証言「鼻が痛み薬を・・」マイケル・ジャクソン裁判”新展開”

マイケルの元妻、デビー・ロウさん(54歳)

 

これまで結婚生活を語ることはなかった

 

96年から99年まで3年間の結婚生活

 

 

元妻デビー・ロウさんの証言

 

「マイケルは痛みに弱く、医師たちに和らげてほしいと懇願していました
 医師たちを尊敬していたのです」

 

 

この証言は大きな意味を持つ

 

 

母キャサリンさんら遺族側はAEGはマーレイ医師を雇い
麻酔薬プロポフォールでマイケルを殺したとしている

 

AEG側はマイケルに危険を及ぼすことは予見できなかったとしている

 

 

詳細は続きから

 

元妻デビー・ロウさんの証言より急展開をみせるマイケル裁判

 

デビー・ロウさんの証言
「90年代半ばドイツでコンサートを行ったときでした
 マイケルは眠れないといいプロポフォールを処方してもらいました
 その日は8時間眠り
 また3日後に同じ薬を使っていました」

 

マイケルは自らの意志でプロポフォールを摂取していた?

 

 

デビー・ロウさんの証言
「マイケルの鼻の中は傷でケロイド状になっていて
 呼吸もしづらい状況でした
 それを和らげるステロイド注射の痛みに苦しんでいました」

 

整形した鼻、頭に負ったやけどの痕の痛みを和らげるため医師に懇願していたという

 

 

国際弁護士清原博氏によると

 

「元妻の証言が信用できるとなるとAEG側にとってかなり有利な内容になっている」

 

 

 

元妻デビー・ロウさん(54歳)が明かしたマイケルの素顔

 

・デートで映画鑑賞、その場で主演俳優グレゴリー・ペックに電話も

 

・妊娠報告で「あなたはパパになるのよ」と言うと撮影中だった空港の滑走路を走り回った

 

・皮膚病の悩み、白斑病、円盤状ループスで悩み、「まるで僕はエレファント・マン」と悩み
 最終的には色素除去を決意した

 

スポンサードリンク

ノンストップ!感想