高嶋VS美元ドロ沼離婚裁判に新証拠が続々提出|ノンストップ!トピックス



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高嶋VS美元ドロ沼離婚裁判に新証拠が続々提出

その一つがスポーツニッポンに掲載された
別居直前のキス写真

 

西山「仲好さそうですよね」

 

設楽「高嶋さんの目だけ見ると怖い」

 

佐野アナ「証拠写真は2010年6月、7月、10月のもの
     別居したのが8月なので別居した後の物もある」

 

 

詳細は続きから

2008年結婚発表会見

 

その4年後

 

別れたい夫 高嶋政伸(45)
「俳優生活をなげうってでも別れたい」

 

別れたくない妻 美元(33)
「離婚する理由が見つからない」

 

法廷で対決

 

昨日、東京書いて裁判所では
第3回の口頭弁論が行われた

 

今回、二人は欠席したが新たなる証拠写真が提出された

 

ノンストップは双方の弁護士に取材

 

高嶋政伸側提出
「妻の不倫疑惑報道雑誌」

 

今週火曜日発売の女性自身
記事には9月中旬ごろ撮られた30代イケメン男性との2ショット写真が
その後美元さんの自宅に二人とも入って行ったという

 

美元「あくまで仕事上の付き合い」と言っている

 

 

美元さん側提出
高嶋の自叙伝「何の因果で」
中には世界中を旅した旅行記
高嶋さんの素顔が描かれている

 

提出理由は、性格についてわかるからという

 

例えば
私はいつも自分の中にはある感情が不足していることを感じていた
本当の悲しみを体験したこともない
楽しくて死ぬほど笑い転げたこともない
人との出会いにしても完璧に打ちのめされたり
心から尊敬できるような人に接したことがあっただろうか?

 

という一文が乗っている

 

 

前回の暴露合戦では
「私は基本100万円とお小遣い9万円、109万円が必要な女なの」
それに対して
「生活費を貰おうとは考えていませんでした」

 

と食い違う主張をしていた

 

今回も、

 

生ごみ事件

 

「生ごみを置くなら近所迷惑だからベランダに置いたら?と言うと
 ゴミごときで私は時間を取られなければならないのと怒り出した」

 

これに対して
「生ごみは機械で処理できるシステムがマンションにあるため証言自体が事実無根」

 

これに対して
高嶋側は、美元に演技を教えていた先生の証言
「自宅には無造作に生ごみが置いてあった」
を提出

 

注目の判決は11月9日に言い渡される

 

 

神田「証言がくだらなすぎる」

 

 

 

高嶋さん側が提出した資料

 

・最新号の女性自身「美元背信の夜自宅へ次の男」
 他スポーツ紙、週刊誌

 

・高嶋の主治医による診断書(不満生涯)

 

・証言者のコメント

 

美元さん側が提出した資料

 

・高嶋の自叙伝「何の因果で」

 

・二人が仲睦まじかったころの写真とビデオ

 

・食い違う争点に関する反論

 

 

今回の写真の意味は?

 

高嶋さんが別居前から仲が悪かったと主張していることを
覆すための証拠写真

 

 

高嶋政信VS美元 ドロ沼離婚裁判の争点

 

金銭問題 生活費109万円

 

DV疑惑 
美元「殴られて全身打撲全治1週間」

 

せいじ「全身打撲で全治1週間っていうのはないと思うんですよ
    あざが癒えるまでも治療機関に入るので
    全身のあざが1週間で消えるなんてセンズでも飲まないとダメだと思うんですよ」

 

高嶋「逆にDVを行ったのは美元、左目付近を殴られて殺されるかと思った」

 

 

ストーカー問題
京都ホテル夢のお告げ事件

 

ホテルに寝ていたら美元さんがベットの上で正座をして手を握っていた

 

高嶋さんがどうしてわかったんだと聞くと
美元さんは夢のお告げで見たと言った

 

この問題の新証言として
美元「妻だと言ったらホテルが通してくれたストーカーではない」
ホテルマン「高嶋さんには断らず妻だったので部屋に入れた」

 

新幹線キスして事件

 

美元から無理やりキスを迫られすかさず写真を撮られた

 

これに対して
夫婦だからキスは当たり前本当に嫌だったら逃げられたはず
と証言している

 

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