土屋アンナ第3回口頭弁論、今回のポイントはノンストップ!トピックス



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土屋アンナ第3回口頭弁論、今回のポイントは

去年7月
土屋アンナさん(29)の初主演舞台中止騒動

 

その後8月
舞台制作側の甲斐氏は
土屋アンナさんが稽古を無断欠席し続け公演は中止になったと
3026万円の損害賠償求め提訴を行った

 

そして今日午後
第3回口頭弁論が行われる

 

詳細は続きから

スペシャルゲスト:福井弁護士

 

スカイプゲスト:甲斐氏

 

 

裁判の争点は

土屋アンナが稽古を欠席する正当な理由があったか?

 

土屋アンナさん側は
原案者が舞台化の許可をしていないと主張

 

甲斐氏側は
許可は口約束だがとっている
しかも、フィクションだから許可は必要もない

 

福井「無断でやっては権利侵害になってしまう脚本でなければ
   許可は必要がない」

 

そこから
今回の第3回口頭弁論でのポイントは

原案者、浜田さんに対する人権の侵害があったか?

 

福井「たとえば設楽さんを題材にして
   実は宇宙人でノンストップによって世界の侵略を計っているというような
   フィクションを書いたとします。
   この場合はみんな信じないので、人権侵害になることはまずありません。
   しかし、
   私がノンストップに出演して、設楽さんは遅刻が多く
   スタッフに迷惑をかけている
   と書いたら、これは人権侵害です。」

 

 

今回の場合

 

土屋アンナさん側は
主人公がなくなる内容は失礼だと主張

 

これに対して
主人公は死んではいない倒れるだけだと主張した

 

福井「失礼だということは直接の権利侵害にはならないから微妙です」

 

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