直撃取材!土屋アンナ(29歳)&甲斐智陽監督、舞台中止泥沼化?食い違う主張の真相!?ノンストップ!トピックス



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直撃取材!土屋アンナ(29歳)&甲斐智陽監督、舞台中止泥沼化?食い違う主張の真相!?

昨日土屋アンナさんを直撃

 

 

Q舞台のことで言いたいことがあると思うんですけど

 

土屋アンナ
「たぶん、まだ言わないでと言われているんですけど
 明日になると思います」

 

 

 

Q会見になるという事ですか?

 

土屋アンナ
「会見になるかはわかりませんが私がファンの人に話をします」

 

 

Q舞台は中止になった?

 

土屋アンナ
「それも全部お話しします。そういう場所をもうけようという話になっています」

 

 

 

 

詳細は続きから

 

昨日、甲斐智陽監督を直撃、コメント

 

「承諾を取っているという事は土屋さんにも言っているんですよ
 それで二日しか現実に来ていない
 セリフも覚えていない
 プロじゃないですよね、もういい加減にしろって感じですよね
 仕事受けたらやらないとだめです

 

 若い役者さんたちの思いを踏みにじって稽古に来ないで
 話し合いを申し込んでも事務所がドタキャンしてきたりね
 そういう姿勢でね、有名人でスターさんなのかもしれないけど
 やってみたら結構大変だったと、セリフも多いし
 なんか逃げたかったんでしょうね」

 

 

誓い〜奇跡のシンガー舞台トラブルの流れ

 

発端は初主演の舞台稽古

 

土屋アンナさんは舞台稽古に8回予定中2回しか参加しなかった

 

制作側は舞台中止を発表、土屋アンナに損害賠償を検討中

 

 

土屋アンナ所属事務所コメント

 

事実無根の内容にただただ困惑しております

 

という内容のファックス

 

 

舞台原案著者、濱田朝美氏もブログで否定

 

「実は最初の段階でこの舞台の話に関して
 私は製作者側から全く許可を取られていませんでした」

 

と制作側が許可なく舞台化したと告白
土屋アンナさんに手紙で伝えていたとのこと

 

 

「何もできない私の代わりに、監督に
 ”濱田さんが納得できるものにしてください”と
 掛け合ってくださったのです。

 

 また「原作者が納得し許可した舞台でないのなら出演できません」と伝えたそうです。」

 

土屋アンナさんは全くの無実と擁護

 

 

 

それに対し甲斐監督は

 

「なんで危ない橋を渡って承諾受けなくて舞台をやらなきゃいけないんだ
 濱田さんの代理人が「障がい者が力になる企画なら承諾しました」と言ってるんですよ」

 

4月に濱田氏や代理人の弁護士と会い承諾していたと主張

 

 

土屋アンナ、ブログを更新

 

この度は、舞台の件でお騒がせして申し訳ありません

 

濱田朝美さんに迷惑がかかっていないかも心配です。

 

話せるタイミングがきたらきちんと報告させて頂きますので、
少しの間だけ待っていてください

 

今はこれしか言えなくてごめんなさい。

 

土屋アンナ

 

 

食い違う主張の争いの真相とは?

 

舞台中止の背景

 

5月24日制作発表

 

今月16日「舞台の成功をみんなで祝うパーティー」

 

おととい公演中止発表

 

8月6日初公演予定

 

 

 

土屋アンナ:原案者の許可がなく出演できない

 

甲斐監督:許可はとっている、土屋アンナは無断で稽古を欠席

 

濱田朝美:許可していない、台本を見せてくれないと土屋アンナにパーティーの時に相談

 

 

 

土屋アンナと甲斐監督の争い

 

無断で休んだ場合、土屋アンナさんの契約違反になる場合が十分考えられる

 

しかし、無許可な場合、著作権侵害になる、この場合、主催者が責任を負うわけだが
理論上、主演した人にも責任があるとも考えられる、そのため納得できなければ出演できないという判断もわかる

 

 

主催側と土屋、濱田さん側の主張

 

舞台化許諾の有無

 

・主催側は濱田さん、光文社の担当者、濱田さんの代理人弁護士と会い許諾済み

 

・濱田さんは約一年前路上ライブ中あいさつしただけ

 

 

 

契約を交わしていない、契約書がないから契約してないということはない
口約束だけでも契約にはなる。

 

あいさつという部分がどういう事だったのかという事によってもちがう。

 

 

 

 

原案と原作の違い

 

日本一ヘタな歌手

 

 

 

原案はそこまで似ていない、法的許可不要

 

原作は十分似ている、法的許可が必要。許可なしなら著作権侵害に当たる

 

 

許可がいるケースだったのかというのも主張の違いがある。

 

業界的には原案だろうと原作だろうと、原作者が嫌と言っているのならダメでしょうという流れがあるが
裁判になった場合は、法的な見方がされるだろうとのこと

 

 

 

 

 

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