黒木瞳&高橋克典生出演ノンストップ!せきららトーク大人の恋愛塾特別開講



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黒木瞳&高橋克典生出演ノンストップ!せきららトーク大人の恋愛塾特別開講

黒木瞳さんと高橋克典さんが
生出演ノンストップトークで
せきらら本音トーク
大人の恋愛塾を特別開講しました

 

詳細は続きから

 

 

主婦にボーイフレンドは必要か?

 

ノンストップサミット|主婦にボーイフレンドってあり?

 

主婦661人のうち241人・・・3人に1人は
ボーイフレンドがいると回答

 

主婦にボーイフレンドはあり?なし?
ボーイフレンドは体関係はなしの状態です。

 

 

 

黒木瞳 あり
高橋克典 あり

 

 

高橋「主婦も色々たまるでしょ?」

 

設楽「旦那さん以外の男友達と遊んだり、飲みに行ったりしていいんですか?」

 

高橋「全然いいですよ
   それで機嫌よくいるんだったら」

 

高橋「異性も人間だから、友達関係もあり得ると思います
   実際に長期で地方に言っていた時に親友が家のことを助けてくれたんですよ
   それで、帰ってきたときに子供が親友の事をパパと呼んでいたっていう笑い話」

 

設楽「それはまずいでしょ?」

 

高橋「それでもあり」

 

風見「それでもありって言えるところが大人の恋愛なんですよ」

 

 

 

設楽「黒木さんもあり?」

 

黒木「はいそうですね、男友達だったら」

 

  「でも、夫にガールフレンドは嫌ですね」

 

設楽「逆は嫌なんだ」

 

 

高橋「それはちょっと、両方いいじゃない」

 

黒木「わかりました」(笑)

 

 

設楽「リリコさんは・・どっちもオッケーかな」

 

リリコ「そうそう男にも女にもどっちにも入らないから(笑)
    でも!彼氏が結婚しますって言ったら、私の男友達全員切らなきゃいけないってことですか?
    それはおかしいでしょ!」

 

設楽「なるほど〜。」

 

設楽「大人はこの辺には寛大と言うことですね」

 

 

 

 

 

 

こだわり過ぎる男はあり?

 

ノンストップサミット|嫌われる男2012選抜総選挙

 

【車が土足厳禁】

 

黒木瞳 アリ
高橋克典 アリ

 

設楽「ありですか!」

 

黒木「車を大事にするってことでアリなんじゃない」

 

設楽「嫌われ男子の中の一つだったんだけど、細かすぎるって」

 

リリコ「言い方じゃない?車を愛してるので申し訳ないけど脱いでもらえますかって」

 

設楽「それもやじゃない?車愛してるって私愛してないの?って」

 

黒木うなずく

 

高橋「黒木さんの移動車は土禁なんじゃないですか?
   この前すごいファブリックひいてあって、螺旋階段が・・・」

 

黒木口から出まかせだのアクション、首を振る

 

 

設楽「高橋さんもあり」

 

高橋「僕は土禁じゃないけど、車大事にするのはありなんじゃないですか」

 

  「土禁プラス車のシフトレバーが透明で中に花が入ってるやつだとよろしくない感じが」

 

風見「そう!!」

 

(笑)

 

 

 

嫌われる男ランキングから

 

・偉そうなオレ様男
・ナルシスト男
・すぐ言いわけ男
・けちけち男
・汚い食べ方男

 

設楽「黒木さんはこの中だったらどの男が嫌ですか?」

 

黒木「でも欠けてる男っていいじゃないですか」

 

設楽「大人だから、この辺受け入れる体勢ができてる」

 

 

 

設楽「でも食べ方めっちゃ汚い人嫌じゃないですか?」

 

黒木「どうしてそうなっちゃうんだろう?って見ちゃう」

 

(笑)

 

 

リリコ「ペチャペチャ食べる人ほんとヤダ!百年の恋も冷めちゃう」

 

 

 

過去の衝撃恋愛語録、黒木瞳「○○○がトラウマに」

 

 

黒木瞳
『胸がドキドキした、あれがたぶん私の初恋。中学生になって、出会った一つ年上の野球部の先輩
 しかしこの初恋で○○○は私のトラウマとなった』
 2010年6月「私の場合、ブレない大人への階段」(講談社)

 

 

設楽「○○。。坊主?なんだろう?外角の低め」

 

風見「けん制、悪送球ね」

 

黒木「野球から離れて!」

 

(笑)

 

正解は?

 

黒木「ラブレターです」

 

黒木「生まれて初めてラブレターを書いて赤いポストに投函したんです
   で返事を頂いて失恋しました。
   投函するまですごい時間がかかったんです。
   でもアグネスチャンの「星に願いを」という曲を聴いて
   勇気を振り絞って投函したんですけど・・・・」

 

設楽「黒木さんを振る?!」

 

黒木「だから、もうラブレターを書くのはやめようと。最初で最後のラブレターでした」

 

 

 

 

過去の衝撃恋愛語録、高橋克典「理想を語るワイルド発言」

 

高橋克典
『女性が作る箱の中には、絶対納まりきんないのが、本当の男じゃないのかなあ。
 もし無理矢理、箱に閉じ込めようとすると、だんだん男がウソをつくようになってきますよ
 箱に入りきれない男を認めていくのが、女の器のでかさだと思うね』
1999年12月号「SAY」青春出版社より

 

 

設楽「箱の理論みたい」(笑)

 

高橋「多分箱のお題が出てたんでしょう。
   あとサラリーマン金太郎やってたから」

 

設楽「あつい、なるほど」

 

高橋「男性と女性は別の生き物ですからね」

 

設楽「収まりきらないってことですよね。その時束縛された恋愛をされてたわけじゃないですよね?」

 

高橋「ではないですけど、押し込めると余計よくない」

 

藤本「大きな箱を用意しとけと」

 

(笑)

 

 

 

元カレ元カノ(元恋人)に会うのはあり?なし?

 

黒木瞳 アリ

 

高橋克典 ナシ

 

 

黒木「ま、いんじゃない?」

 

(笑)

 

黒木「もう気持ちがあるわけじゃないし」

 

藤本「若い時もそうでした?」

 

黒木「あんまりダメとかない」

 

設楽「結構サバサバしてる。もしかしたらそこから火がついちゃうことも」

 

黒木「焼きぼっくりは信じてませんから」

 

高橋「同じことですよ。会ってもいいんですけど。でも会わないですね」

 

設楽「なるほど」

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