遠野なぎこ破局の裏には婚前契約書:ノンストップサミット



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遠野なぎこ破局の裏には婚前契約書

女優 遠野なぎこ (34)が破局した

 

 

2009年5月に一般男性と結婚したが2ヶ月でスピード離婚

 

芸能界最短の離婚劇と話題になっり

 

昨年、40代の新恋人ができ
結婚目前と言われていたのだが
大みそかに振られて破局となった

 

その理由の一つが
婚前契約書ではないかと言われている

 

 

詳細は続きから

 

婚前契約書とは

 

結婚前に結婚生活に関する
夫婦のあり方
仕事と家事
収入と家計
離婚
などの約束事を文書にしたもので
書くものは自由で
簡単なメモ書き程度から
弁護士を介して裁判などにも有利になるものまで様々ある

 

 

一般的な婚前契約書は
浮気をしたら100万円払うなど
離婚後の財産分与や浮気の慰謝料を確かにしておくものが多いという

 

しかし、
今回遠野なぎこの婚前契約書を依頼された弁護士曰く

 

かなり細かい内容となっていたらしい
その内容とは

 

異性と会うな
トイレに行く度メール

 

などが書かれていたという

 

実際に遠野なぎこさんが作成した文書

 

第3章 第6条

甲(夫)乙(遠野)が婚姻前から所有する財産はそれぞれに帰属します。

 

第1章

甲(夫)乙(遠野)は、婚姻後も別居のまま、
お互いを尊重し、思いやり、(中略)
婚姻生活を送るものとします。(後略)

 

第8章 第26条

甲(夫)乙(遠野)が婚姻後も変わらぬ
深い愛情を説望していることに鑑み(かんがみ)
一緒に過ごしている間は、
乙(遠野)が望む限り、
キスとハグを多数回行うものとします。
また、乙(遠野)が甲(夫)の背中に抱きついた場合には、
甲(夫)は、原則として、これを拒否してはならず、受け入れるものとします。

 

第8章 第25条

「愛の言葉」はメールの場合、
コピー&ペーストをしてはならず
ゼロから文字を打ち込むものとする

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