子供にプレゼントを上げるのは誕生日だけ!千秋の主張:ノンストップサミット



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合計2185万の支持!私の主張を聞いてくれSP!:ノンストップサミット

 

今日のサミットメンバー
書道家武田双雲(37歳) 坂上忍(45歳) IMALU 千秋(41歳) 鈴木おさむ(41歳) 西川史子(42歳)

 

 

千秋(41歳の主張

 

 

サミットは続きから

 

千秋(41歳)の主張:子供にプレゼントを上げるのは誕生日だけ!

 

千秋「おばあちゃんとかがあげすぎる、想像力が低下しちゃうから誕生日だけ、あとはサンタさんがくれる」

 

設楽「職業柄、お子さんいるんだったらとかもらっちゃう」

 

千秋「それも隠して置いて誕生日にどーんとあげる、普段は子供が欲しいものがあっても我慢してて
   誕生日にもらうものを考えて、欲しいものをプレゼントする
   で、スペシャルな日だから、ためてたものもプレゼントする

 

   普段おもちゃに飽きたら新しいのって、どんどん新しいのをあげちゃうでしょ」

 

西川「子供ってそういうものなんじゃないの?
   うちほしいって言ったらなんでもくれてた
   ブランコ欲しいって言ったら次の日ブランコがついてた
   貧乏は教えないって、貧乏を知ると将来貧乏と結婚しちゃうからって」

 

設楽「両極端なんだよな」

 

(笑)

 

設楽「俺はあげちゃう。最初ルールを決めようと思ってたんだけど喜ぶ顔を見たいって言うか
   ポイント稼ぎに。100円くらいのもので我慢するよりは
   おれと会えるときはもらえるんだぜっていう方を選んじゃうの」

 

 

千秋「パパはそういうことするんだけど、欲しいって言ったらもらえるって覚えちゃうから
   これを手に入れるのにも誰かが働いて、がんばって買っているっていう事をわかったら
   ほしいものを手にするのに子供はどうするかって言ったら
   想像したりして子供は自分で作ります」

 

設楽「作る?」

 

千秋「娘はたまごっちもDSも全部自分で作ったんです」

 

設楽「そういう子そういえば小学校の時いた!」

 

千秋「最初は紙だけだったのが、そのうちボタンが押せるようになって、最終的に画面が変わるようになった
   9歳の誕生日にDSをあげたんだけど、そうしたらずっと欲しかったものだからすごく喜んで
   でもそれ以来DSは作らなくなった。
   でも卓球が欲しいと思ったら、卓球を自分で作るようになった」

 

IMALU「うちは貰ってたけど、もらうと電話してお礼言いなさいって言われてた」

 

坂上「あんまりもらってなかったけど、要所要所ですごいでかい超合金とかもらったりはあった
   でも基本的には千秋ちゃんの意見に同意」

 

おさむ「ファミコンのカセットも買ってもらえないから、友達に借りて、それに自分の名前書いて返さないとか
    そこから学ぶことって多くありません」

 

設楽「たしかに、その事件は多くありました
   シティーコネクションってゲームがあったんですけど
   本体を買ってもらえないやつが、そのゲームカセットだけを持って友達の家をすげー回るやつがいました
   でもそいつは粘り強くなりましたよね」

 

(笑)

 

千秋「私もあまりもらえなかったから、自分でそうしたら手に入るかとか考えて手先が器用になった
   子供もそうやって作れるようになったり分別がつくようになってきたからいいかなと」

 

西川「私はリカちゃん人形5体ありました」

 

おさむ「だから今修行っていうんだよ」

 

西川「そっか、じゃあ千秋さんの方がいいわ!」

 

(笑)

 

まとめ

 

設楽「僕が真逆みたいだからね」

 

西川「私みたいになりますよ」

 

設楽「西川さん別にいいかなと思うんですよね、自分が持ってなかったものを子供に買ってあげたい」

 

西川「人より早く持ってるのかっこいいじゃん」

 

千秋「その優越感はいらないの」

 

設楽「どうしたらいいんだ〜」

 

双雲「僕は子供が欲しいって言ったら30分でもおもちゃ売り場で話し合います」

 

西川「めんどくさい親だな〜」

 

(笑)

 

設楽「30分考えてうんほしい!って言ったらいいのか〜」

 

(笑)

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