嫁姑バトル夏の陣【姑がやって来る!】|フジテレビノンストップサミット



ノンストップ!放送内容の検索はこちらからどうぞ
ノンストップマニアックストップページ ノンストップ!感想参加はツイッターなどで。詳しくはこちら(せきららボイス延長戦に参加しよう

嫁姑バトル夏の陣【姑がやって来る!】|フジテレビノンストップサミット

ノンストップサミット

 

夏休みの異変
今までは帰省するのが主流だったはず

 

しかしアンケートによると

 

主婦200人中

 

夏休みに帰省する143人

 

姑がやって来る57人

 

3人に1人が姑がやって来る!ということが分かった。

 

 

街の声
「急に来られると困る、事前に言ってよ」
「上の子のおむつを替えようとしたのか、開けたまま「うんちでてるよ」と言って
 放置したため、服がべちょべちょに」
「どんなに遅く帰っても流しに食器などを置いたままにする。
 私がするしかない」
「何もしなくてもいいよって言っても、やらざる負えない
 行くからって思いますね」

 

詳細は続きから

嫁姑バトル夏の陣【姑がやって来る!】スタート

 

今日のサミットメンバー

 

西川史子
千秋
奈美悦子
藤本敏史

 

 

 

ノンストップサミット「GW夫の実家へ帰省妻のアウェー戦」

 

 

 

Q姑さんがやって来る時代ということですが、来られたことはある?

 

西川「引っ越し手伝ってもらった時だけで他はないですね、私が行くだけですね」

 

藤本「来たことはあるけど、お茶してくらいで
   泊るところはホテル、浅草観光とか一緒に嫁と。」

 

千秋「ふつう泊るんじゃない?」

 

藤本「いや、仲良くてもどっかしら気を使うじゃない?
   あと基本おかんってうっとうしいじゃない」

 

奈美さん唖然とした顔。
(笑)

 

 

千秋「うちは基本昔のことで忘れましたけど
   泊りに来てたと思います」

 

奈美「私一回も行ったことないですよ
   歩いて5、6分だけど見たことない」

 

設楽「でも来てくれるんでしょ」

 

奈美「来てくれます。あと年に1回は必ず旅行に行くことにしてます
   私も年に3日くらいはいいお母さんの顔できるでしょ」

 

設楽「決まってるんですか?」

 

奈美「そう。夏はうちと旅行に行って
   お正月はお嫁さんのほうの実家に二人は行くんです」

 

設楽「なるほどー」

 

西川「うちも、両親と私たち夫婦と義理のお父さんお母さんと毎年旅行に行こうって
   この前行ってきたんですけど
   一晩だとみんないい顔できるし楽しいし」

 

設楽「やっぱり気を張った状態っていうのは」

 

西川「やっぱりかわいがってもらうには少しは気を使わいないといけないかなと」

 

 

設楽「粗相はあってはいけない、ちゃんとしなくちゃいけないって」

 

 

千秋「私は最初から何もできない嫁だって徹底しました
   ご飯もできないし、何にもできないできないって
   そしたら、ちょっとやると褒められる」

 

 

 

姑がやってきた!何が面倒?

 

1位 存在自体がプレッシャー52人
2位 食事関係48人
3位 家事掃除関係42人
4位 予定がたてられない19人

 

奈美さんあんぐり。

 

奈美「鳥肌立った私。私もそう思われてるんだ」

 

西川「細かいところ掃除しなきゃとか」

 

 

設楽「どこまでやります?」

 

 

千秋「お布団とタオルの準備。ご飯は外に食べに行きたい」

 

西川「それがいいね」

 

設楽「あとは?」

 

千秋「ご自由に」

 

設楽「旅館みたい」

 

千秋「でもキッチンも自由に使っていいし
   悪口もご自由に」

 

西川「特別な嫁だからね」

 

(笑)

 

 

 

西川「なるべくきれいにして、いい嫁だわって言われたい
   まったく寝れないですよね、気を使って」

 

(笑)

 

設楽「お嫁さんとしてもあるし、自分の息子を普段どうやってるのかなって見てるって
   思っちゃうから」

 

 

 

 

姑より

 

街の声
「今の若い人と年寄では考え方が違うから
 年寄が我慢することが多い」

 

「嫁が2時間くらい家庭教師して
 孫が泣いてる時に、泣いたまま渡したくないから
 2時間ずっと抱っこしてる」

 

「コンビニで弁当を買う、私の時は自分で全部作ってた」

 

「孫の取り合い」

 

「遊び行くとき孫おいていく、家政婦じゃない」

 

 

 

 

奈美「私だったら孫預けられたらうれしいけど」

 

 

嫁よ言葉の裏の意味を知れ

 

スタジオ「こわーい」

 

60代姑
「何もしなくてもいいのよ。というのは言葉半分
 何かありますか?と言え」

 

70代姑
「料理について、こう切ったら?
 息子は満足してるのか?」

 

 

奈美「普通に言いたいこと言えばいいのに
   お嫁さんだけ遊びに来ることあるけど
   息子は満足してるかなんて思ったことない」

 

西川「こんなことも知らないの?ってこともあるんでしょうね」

 

千秋「私、言葉の通りに受け取ってたから
   何もしてなかった。
   これ大阪映ってるの?」

 

設楽「映ってないです」
(笑)

 

千秋「いや、みんなと違ってわたしもうフォローできないから」

 

西川「いいじゃん、もう終わってるんだから」(逆に)

 

(笑)

 

設楽「友達の話でもいいですよ」

 

千秋「友達の話だと、姑さんちに行って、何もしなくていいわよって言われて
   リビングで大の字になってたら、なんかしてって言われたことはあるみたいだよ」

 

(笑)

 

 

 

 

設楽「旦那さんは奥さんと姑さんの間に入ります?」

 

藤本「会話できるように橋渡しみたいなことはするけどね」

 

設楽「そうですね。でも最初って、親戚の人だったり、なんかほかにも人がいますよね
   で、キッチンだったり、女の人だけ。って状況になったりしますよね。
   その時ですね。わからないのは
   そこでちくりちくりとかあって
   あとで言われたりすると
   どうすりゃいいんだよ。うまくやってくれよ〜みたいになっちゃう」

 

スタジオ「そうね〜」

 

 

 

せきららボイス「姑が家に来て困った体験談」

 

せきららボイス
家に連絡なしで来て勝手に冷蔵庫を開けたり
服や髪型が変わってるとチェックし真似されるから困ってます

 

設楽「じゃあ、好きなのかな」

 

冷蔵庫開けられるのは

 

千秋「私はやじゃない」

 

西川「勝手にはやじゃない?」

 

 

 

 

せきららボイス
姑たちが珍しく家に来たと思ったら
「自分たちのクレジットカードが使えないからお金貸して」だった

 

千秋「お金絡むと嫌だね」

 

西川「やだね」

スポンサードリンク

ノンストップ!感想