ノンストップサミット「妻の家出の原因、食事や家事への文句」



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ノンストップサミット「妻の家出の原因、食事や家事への文句」

家出したい夫と妻
〜主婦の地雷はどこ?〜
でノンストップサミット開催

 

300人の妻に聞いた
家出したくなるケンカの原因は?

 

食事や家事への文句をいう

 

詳細は続きから

 

拝啓・・・旦那様
妻が家出したくなる理由「家事・食事」

 

朝慌ただしいのに事細かく
ツナと卵のサンドイッチでこうゆう味付けでこういうものを作って
みたいなことを言われたことがあり
朝からそんなのできねーよ、めんどくせー

 

たまに冷蔵庫を開いて
賞味期限が切れているもの探り当てて
これも切れている、と全部出される

 

家事とか日中できなくて
あれ?今日これやってないの?洗濯してないの?」

 

 

言ってはいけない一言
地雷のようなものがあるんですね

 

30代の主婦
私の夫は
おかずのバランス考えて
味は濃い目にといつも料理にケチをつける
文句を言われながらも我慢してきました
でもある日私にも我慢の限界の一言が
食事中夫が「あ〜実家の料理食べてぇ〜」とつぶやいたのです。
私は怒り狂って料理をすべてゴミ箱へ捨てて家を出ました
数時間後夫から電話があり家に帰りましたが

 

大林「やだ」

 

設楽「これは怒るだろうな」

 

西山「これは女性陣許せませんよね」

 

小島「なんなのその当て付け感いっぱいみたいなの
   なんかやな感じですね」

 

設楽「ただ、旦那さんとしては、
   毎日毎日だしどうせ食べるなら自分の好みのものがいい」

 

小島「言い方がなんかちょっと大事ですね」

 

設楽「女の人って言い方どうやったって怒る時は怒りますよね」

 

イザム「ぼく関東の下町生まれで結構こってり味なんですよ、
    妻は関西で味が違うくて
    でも妻はものすごい料理が上手なんですよ
    料理が上手だからこそもう少しパンチが欲しいって思うんですよ」

 

設楽「関東風の味も出してほしい」

 

イザム「そして毎日食べられるわけじゃないじゃないですか
    仕事で遅くなると食べられないので
    自分で味をつけ加えさせていただいたりしちゃうんですよ
    その瞬間一番最初怒られましたね」

 

設楽「自分で醤油足したりとか」

 

イザム「私の味は気に食わないのかと
    やっぱ言われるんですけど
    疲れているからこそパンチが欲しいんですよね
    しかもしょっちゅう食べれないから
    先ほども卵が、ツナがサンドイッチがって
    旦那さんの気持ちわかるんですよ
    朝ごはんしか妻の手料理をちゃんと食べれる時間がそこしかないんですよ
    僕も言って今は作ってもらえなくなりました」

 

スタジオ「え〜」

 

大林「可哀そう」

 

設楽「実家のあれが食べたいとか、レシピ聞いてこれ作ってとかも
   気が引けるじゃないですか?」

 

鈴木「いや確かにそれは無理」

 

設楽「だって食べたいものは食べたいみたいなときはあるじゃないですか?」

 

小島「実家のっていうのがママの味がいいんだよ僕っていうのはなかなか厳しいものがある
   ままんとこケエレみたいな」

 

スタジオ(笑)

 

鈴木「あれはどうですか?
   僕ダイエットしたんですよ
   痩せたんですよタニタのご飯
   痩せて、健康も考えてカロリーをすごく気にするんですよ
   僕奥さんと結婚して20キロ太ったんですよ」

 

設楽「結婚したりするとちょっと太ったりしますよね」

 

鈴木「あのねデブって映るんですよ」

 

スタジオ(笑)

 

鈴木「で、太って僕は痩せたんですよ
   すごいカロリー気にするようになって
   うちの奥さんがまずどんぶりみたいなのをつくるんですよ
   あっここにチーズ乗っけたら美味いねとか
   ここに明太子乗っけたらうまいねとか」

 

設楽「うまいけどカロリーの高いものばっかりですね」

 

鈴木「カロリー気になるからチーズはいいわ
   カロリー気になるからこれもいいわって言っていたら
   てめぇ
   カロリーカロリーってうるさいんだよ
   全部が0kcalだと思って食えって怒られました」

 

設楽「やっぱり食事を作っているのにさらに文句を言われると
   イライラするんでしょうね」

 

鈴木「美味けりゃいいじゃんって」

 

山崎「小島さんは旦那様に文句を言われることはありますか?」

 

小島「食事でですか?
   家事とか食事であんまりないですね
   だって私のような女と結婚してくれた人だから
   だいぶ許容量の広い人だと思うのであんまりない」

 

設楽「気にっている洗濯ものとかシャツを着たいサイクルなんかあるじゃないですか?」

 

鈴木「あるある」

 

設楽「だけど、溜まってから洗ったり、
   アイロンかけてないままそのまま置いてあったりして
   言いたいんだけど
   言ったらもめるんだろうなぁって」

 

山崎「だったら自分でしなさいよって思いますよね」

 

設楽「自分ではやりたくないんですよ」

 

鈴木「洗ったばっかりのやつをなんか今日着たい気分なんだけど
   何でそれ着るんだっていうのがある」

 

大林「それ付き合っている時と結婚してから別になります?」

 

設楽「結婚からは違います
   結婚を期に生活が比重が強くなるんで
   付き合っているときは別にそんなこと言わないで
   ご飯だってうまいねうまいねって」

 

大林「えぇ〜」

 

イザム「僕は付き合っている時から言っていたんですよ
    でも、そん時は
    あっそうなんだわかった〜って向こうが言っていたんです」

 

小島「うちはどっちも同じくらいの分量やるので
   どっちが料理作る日もあるし、
   どっちも掃除する日もあるので
   なかなかお互い文句をつけあっていると家が回らないみたいな」

 

鈴木「口げんかしないんですか?」

 

小島「私が言いがかりをつけることはありますよ」

 

設楽「けんか吹っかける?」

 

小島「女の人には機嫌の悪い時期っていうのがあるのよ
   何かにあたりたい時期が1月に一回ぐらいあるのよ」

 

設楽「あるでしょうねぇ」

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