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ノンストップサミット:テーマ「夫は外で仕事、妻は家を守るべき」20代に急増その理由とは?

Q「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきか?」

 

内閣府の調査で驚きの結果が発表された

 

20代から70代の男女5000人の調査で

 

今回2012年、賛成51,6% 反対45,1%

 

前回2009年、賛成41,3% 反対55,1%

 

 

賛成が10%以上増加し、過半数を超えた。

 

 

 

 

 

20代の考えに異変。

 

30%だった賛成が今年は50%に!
過半数を超えた。

 

男側も女側も賛成をと唱えている。

 

 

詳細は続きから

ノンストップサミット開幕

カンニング竹山
千秋
西川史子
六角精児

 

 

設楽「なんでですかね?」

 

設楽「西川さん子供出来たら家に入るって言ってたけど」

 

西川「子供のためにって言うのは分かるんですけど、夫のためにって言うのは分かんないです」

 

千秋「閉じ込めちゃダメ。家にいてほしいって言うなら倍稼がなくちゃだめだよ」

 

西川「そういうことだよ」

 

(笑)

 

設楽「なるほどね、収入って面があると」

 

西川「稼ぎもないのに何言ってんのよ!」

 

千秋「そうだよ!」

 

(笑)

 

設楽「いま漠然とした敵に向かって言ってますね」

 

(笑)

 

 

設楽「これ竹山さんどう思いますか?」

 

竹山「これ金じゃないの?」

 

設楽「お、竹山さんも」

 

竹山「だってさ生活しなきゃいけないわけだから」

 

設楽「これ理想も?男の理想な気がするんだよ」

 

竹山「おれはね、人それぞれだと思いますよ。
   そういう考えが大っ嫌いだし、奥さんは家にいますけど勝手にいるだけだし
   昔は向こうが働いて、僕が家にいましたから」

 

西川「最低」

 

(笑)

 

六角「ぼくも考え方違いますね、できれば相手が働いて、僕は家でボーっとしてたいですから」

 

西川「なんでそんなんばっかり集めてるの」

 

設楽「六角さんはいろんなケースの体験者ですから
   バツが3つありますから」

 

六角「そういうことをして愛想つかれたこともありますから
   女の人が家にいてと言って居てもらってもいろいろチクチク溜まりますから、
   これは理想論だと思います」

 

竹山「女の人が家にいたいタイプならば、家に入れるように頑張らないといけないと思う
   男が勝手に決めたった無理」

 

西川「奥さん今何してるんですか?」

 

竹山「これ見てるか、マンガ読んでるよ!」

 

(笑)

 

 

設楽「20代が増えてるって」

 

千秋「急に保守的になってきちゃった」

 

竹山「自分が鍵っ子で育ったから、自分の子供には家で待ってあげたいという理想じゃないですか?
   でも働かなきゃいけないだろうし」

 

六角「でも社会に出て働いたことをお互い話しコミュニケーションとれたりするから
   その方が健全じゃないですか?」

 

設楽「旦那のお金で、お茶して悠々自適な生活したいって言ってる人も入ってるんでしょ?
   その人が増えてる可能性もありますよね」

 

竹山「家にずっと奥さんいてほしいっていたら大変だってこと分かってない男が多すぎるんですよ」

 

西川「めんどくさいってどういうことよ!」

 

竹山&西川もめる。設楽「倉田さ〜ん(アナウンサー)お願いします」と進行(笑)

 

 

なぜ20代に急増しているのか?

 

博報堂 若者生活研究室 アナリスト原田曜平氏

 

「若者の保守化」だけではない
バリバリ働き&子育てという理想が厳しいという現実的な判断ではないか。

 

 

千秋「じゃあシステムが悪い」

 

六角「理想通りは難しい、何が完璧分からないし」

 

カウントダウン

 

設楽「山崎さんどっちですか?」

 

山崎アナ「え?え?働きたいです」

 

(笑)

 

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