ノンストップサミット「オダギリ、ユースケ参戦?番宣?」



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ノンストップサミット「オダギリ、ユースケ参戦?番宣?」

設楽さん「えーとこのサミット中にものすごくびっくりする流れが起きました」

 

ノンストップサミットに
オダギリジョー&ユースケサンタマリアが「家族のうた」番宣引き連れ参戦

 

 

詳細は続きから。

 

4月15日日曜日夜9時放送スタートのドラマ
「家族のうた」の番宣をかねて出演
スペシャルゲスト オダギリジョー
          ユースケサンタマリア

 

設楽さん「サミットに普通に参加してもらう形になりますが大丈夫ですか?」

 

ユースケさん「あのね、大丈夫じゃないと思うよ」

 

一同笑

 

設楽さん「俺こんなテレビ見たことないですもん」

 

ユースケさん「番宣させてもらって、ニュースいくつか見てサクサクっと終わるかと思ってたら・・・」
設楽さん「いきなり家庭の事情を話し合う番組だった」
ユースケさん「そう!」

 

設楽さん「ユースケさんはしゃべりでいきなり大丈夫な気がするんですけど、ジョーさん・・・・」
ジョーさん「ユースケさんが出ないなら出ないっていったんですけど、(ユースケさん笑)ユースケさん任せですね」

 

40代の男性
会社経営をしていたんですが
不景気のあおりを受けて会社も倒産。
普段から強気でいたので誰も助けてくれません。
この先どうしたらいいでしょうか?

 

 

ユースケさん「こんな方今いっぱいいらっしゃると思いますよ」
田原さん「42歳で肩たたきで会社を辞めたの。それでフリーになったんだけど。人生には何度かそういうことがあると思う」
     「ピンチはチャンス。40代なら再就職もできるし、企業を立ち上げてもいい」

 

設楽さん「歳は関係なくパワーだと!」

 

設楽さん「この業界だといつ仕事がなくなるかとか心配ありますよね」

 

ユースケさん「具体的に考えたことがあるんですけど
       日払いの仕事がいいと思って結婚式の司会をやろうかと」

 

ジョーさん「あー(うなずく)」
設楽さん「具体的に考えてますね〜」

 

ユースケさん「リアルでしょ。今までの感じで行って、今までのパブリックイメージとかも使える」
設楽さん「この仕事の顔が売れてる名前が売れてるで考えたら・・・」
ユースケさん「ユースケサンタマリアでございます。ブログで「このたび仕事がなくなりまして(笑)」みたいな」
小島さん「ツイッターとかで」

 

山崎アナ「お悩みと同じような環境のドラマに出演されるオダギリジョーさんにドラマの見どころを・・・」
ユースケさん「何でドラマの話はオダキリくんにいくんだ!サミットは俺にばっかりで!」
一同笑

 

オダギリジョーさん「家族がちょっとづつ成長するって言う、ちょっとした話です」

 

設楽さん「ちょっとしたって!」
ユースケさん「ちょっとしたいい話ね?」

 

オダギリジョーさん「ちょっとした話を12話続けるって言う・・・」

 

ユースケさん「(視聴者に向けて)あなたのドラマです!」
       「田原総一郎も絶賛!」一同笑

 

日曜夜9時スタート「家族のうた」


早川正義役
オダギリジョー

 

マネージャー三木康祐役
ユースケサンタマリア

 

 

 

第1話 あらすじ

 

1999年。
ロックバンド"under cloud"のボーカル&ギターだった
早川正義(オダギリジョー)の人気は絶頂だった。
97年のデビュー以来ヒットを連発し、
抱かれたい男bPにも選ばれ、
自ら作った曲『Going』もミリオンヒットと、
まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの正義は、
女の子を口説いてはホテルに連れ込む日々を送っていた。
翌年、under cloudは解散を発表。
ソロ活動を始めた正義がことごとく失敗していく一方で、
ベースの神山悟(武田真治)はプロデューサーとしての才能を発揮していった。

 

2012年。
正義は社宅の一戸建てに暮らし、
仕事といえば土曜早朝放送のラジオのみという状態になっていた。
ある日、
いつものように早朝のラジオ放送を行っている正義を離れたところから見つめる2人の子供がいた。

 

家族のうた公式サイトはこちら
http://www.fujitv.co.jp/kazokunouta/index.html

 

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