なぜ狩りをするのか?谷一歩さんの主張|フジテレビノンストップサミット



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なぜ狩りをするのか?谷一歩さんの主張

なぜ狩りをするのか?

 

谷一歩さんの主張:世界を広げたいからより多くの男性をモノにしたい

 

谷「私は小娘なので、いろいろな価値観をもらいたい」

 

 

22股交際「谷コミューン」とは

 

・現在22人(候補者を入れると30人前後、30〜50代、主に会社員)

 

・交際1か月〜2年

 

・全員22股を承知の上交際

 

 

 

 

詳細は続きから

 

 

 

設楽「候補生?」

 

谷「テレビに出てから谷さんと交際したいという方がいらっしゃって」

 

おさむ「どうやって付き合ったってわかるんですか?今日から付き合うわよみたいな?」

 

谷「私からは告白しません。エサをちらつかせて」

 

デヴィ「エサって体を?」

 

谷「そんな浅はかなことはしませんよ」

 

(笑)

 

デヴィ「エサってなんですか?」

 

谷「私がいかに素晴らしい人間化を言葉で表せないもので表現してます」

 

設楽「それが谷コミューンっていうんですね」

 

谷「運命共同体ですね」

 

おさむ「恋愛なんですか?」

 

谷「恋愛です。平等に愛をささげています」

 

デヴィ「それは愛って言わない」

 

(笑)

 

デヴィ「あなたたちが勝手に妄想で作って溺れてるだけですよ」

 

谷「年長者の意見として受け止めますけど、私は一つの概念でとらわれるのが怖いので」

 

デヴィ「それはあなたに自信がないから」

 

 

設楽「普通に考えたら22人と付き合うのは無理ですよね」

 

谷「普通の人は無理ですね」

 

 

設楽「高校の時はどうだったんですか?」

 

谷「進学校に真面目に通っていましたので一人の方とお付き合いしていました」

 

 

おさむ「何がきっかけでそうなったんですか?」

 

谷「いろいろ辛いことっていうか」

 

デヴィ「全部あなたの言ってることって演技みたいね」

 

(笑)

 

 

おさむ「一人と付き合うことがもう嫌になったの?」

 

谷「世界が狭いことが怖いなと
  一つの概念にとらわれることが何と恐ろしいことかと思ったんですね」

 

デヴィ「ひとつの概念って言うのは?」

 

谷「一人の方とお付き合いすると、この人がこれが好きなんだとか、これがだめだったかなとか」

 

デヴィ「それが違うと思いますよ。
    全身全霊でこの人に尽くしたい愛したいと思う人にあなたは会ってない」

 

谷「それは22人いますね」

 

デヴィ「いないわ。これ!」

 

(笑)

 

デヴィ「お顔が図々しいって書いてありますよ」

 

(笑)

 

谷「清楚でかわいらしいですよね!」

 

 

設楽「初めは1対1の時がありあましたよね。ここで全部この人でって言う時はなかったんですか?」

 

谷「全く価値観が変わった時期がありまして、そこから一気にですね」

 

デヴィ「ふつう嫌悪感を感じるはずなのに、22人と同時にお付き合いできるのは愛ではない」

 

谷「それも一つの価値観なんですよ」

 

デヴィ「いいえ、私の言うことが真実です」

 

 

設楽「22人と成立するってことはどういうことなんですか?」

 

谷「他の方も22人と付き合っているって言うことを知っている方が多いです」

 

おさむ「男の人が2股3股してもいいの?」

 

谷「そういう細かいところ気にしてないんですけど、どう考えても私が一番なので」

 

デヴィ「口先だけがうまいのね」

 

(笑)

 

小島「その思い込みの強さは、ほんと政治家向きだと思う」

 

谷「ほんとですか」

 

小島「ゆうことも聞かないもんね」

 

谷「あ、言ってもいいですか!実は将来的には」

 

小島「あ、今度でいい?」

 

(笑)

 

設楽「今度でね」

 

(笑)

 

 

デヴィ「あなたはサギがむいてます」

 

(笑)

 

おさむ「ぼくも昔4股してた時があったんですけど
    フラれて傷つくのが怖くなったりとか、保険をかけたくなって
    そのあとにきづくんですね、それが過程だったことに」

 

谷「なるほどなるほど」

 

おさむ「だから怖いんじゃないの?」

 

谷「そうですね、私は今22人と付き合うことで保管されているというか、満たされているので」

 

おさむ「いつまで22人と付き合うの?」

 

谷「私将来的にはデヴィ夫人みたいな貴族のお姫様になりたいんですよ」

 

デヴィ「なんでそんな急に少女趣味みたいなこと言うの」

 

(笑)

 

谷「以前共演させて頂いたときに「本を読みなさい」と言われて本当に回想記

  を読ませて頂いたんですよ」

 

デヴィ「今思い出したわあなた」

 

(笑)

 

谷「それに本当に感銘を受けて昭和の激動の時代を美しく生きていくデヴィ夫人を心底好きになってしまって
  デヴィ夫人の遺志を受け継いで現代のプリンセスになろうと思っております」

 

設楽「その好きになった人の話をほとんど聞かない」

 

(笑)

 

谷「聞いてますよ!でも好きだから、私の価値観もわかってね、ニュージェネレーションなのよって」

 

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