ノンストップサミット「帰省したくない理由、小言を言われる」



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ノンストップサミット「帰省したくない理由、小言を言われる」

夫の実家への帰省お悩みを1232人に聞いたところ

 

1位
お土産をどうするか? 203人
2位
居場所がない 113人
3位
小言を言われる 110人

 

 

となった

 

ここでは第3位の小言を言われるについて
ノンストップサミットで話した内容をまとめました

 

詳細は続きから

 

小言を言われるエピソード
1ヶ月に1回夫の実家へ行く人
実家に帰った時に、夫が昼寝をしていると
昼寝なんて珍しい疲れているのね〜と言われた。

 

スタジオ「それはね〜考えすぎだよ」

 

もう一つ、
年に1度程度行く人
スナック菓子やチョコレートなど私がまだ子供に食べさせていない
おかしを姑が子供に食べさせてしまった。
そのあげく、子供たちに
食べたいものも食べさせてもらえなくてかわいそうね〜と言った

 

小島「毎度、悪意のあるイラストですよね」

 

山崎アナ「どうですか?小言という件では?」

 

鈴木「やっぱりありますよ
   最初の設定ってありましたが、
   うちの奥さんは、魚、生ものが食べられないんですよ
   で、僕の出身は海の街なんですよ」

 

設楽さん「もう、魚食べる習慣が根付いているから」

 

鈴木「で、最初に行ったときに魚嫌い宣言をしなかったわけですよ」

 

設楽さん「あんまいいずらいですしね」

 

鈴木「したら、お刺身出てくるんですよ」

 

設楽さん「これは大変だ」

 

鈴木「これをどうするかって、大事なんですよ
   で、うちのお母さんが見てないところで、べたに僕が食べるみたいな
   感じをやるんですけど
   これどう思います?
   先に言っておいた方がいいか?言いにくいですよね?」

 

小島「先におさむさんが言っておいてあげればよかったのに」

 

鈴木「いやいや、それまた言えないよ」

 

小木「なんで、それ旦那の仕事ですよ」

 

鈴木「いやいやいやいや、言いにくいって
   うちのお母さん超恐いんだって
   それを言ったら、嫁が好き嫌いなんてどうなの?って言う人もいますから」

 

設楽さん「生だけですか?焼いてあったら大丈夫?」

 

鈴木「焼いたのは食べるんですけど、骨をとれないんですようちの嫁」

 

鈴木「それを僕がとってあげたときの、お母さんの視線」

 

設楽さん「それはまずいでしょ」

 

鈴木「だめですかこれ?」

 

鈴木「残して食べるより・・・
   お母さんが起こるから
   すごい取ってあげるんですけど
   そういう時の冷たい視線ってすごいですよね」

 

設楽さん「それはお母さんからしたら、
     なによ、この嫁は〜ってなるんですね」

 

矢作「なるね」

 

山崎アナ「そういう小言を言われないために
     生活習慣を姑さんに合わせた方がいいんですかね?」

 

小島「帰省する間だけ?
   できることならね、でも食べ物とかってどうしたって無理な場合もあるじゃない?
   だから言っておけばよかったんですよ
   彼女は魚が苦手で、僕は人に魚を剥いてあげるのが好きなんだって」

 

鈴木「僕は魚好きなんですよ。
   それをお母さんは知っているわけですよ。
   そうすると、嫁がお母さんに料理を教わるっていう儀式があるわけですよ。
   そんときに、うちの嫁はね、大島さんは、魚も触れないんですよ」

 

矢作「触れないんだ〜」

 

設楽さん「あ〜そうだ、前にバラエティで一緒になった時触れなかった」

 

おぎやはぎ「そうだ、触れなかった、思い出した」

 

鈴木「それで、本当に触れないんですけど
   それをまた、うちの嫁がリアクションで面白くやっているって思って
   これもまた、お母さんのカチンポイントですよね」

 

小島「お母さん真面目に教えているから」

 

鈴木「そりゃ真面目ですよ」

 

矢作「大島が特殊すぎてね、
   普通は魚を触れないことを面白くやっているとは思われないでしょ?」

 

鈴木「でもそうゆうのを、教わらないといけない、
   合わせないといけないのかどうかってのをね」

 

設楽さん「でも多少合わせないとね〜」

 

小島「でも、努力する、無理だけど頑張りますっとか」

 

鈴木「でもやっぱり、頑張んなきゃいけないってことでしょ?」

 

小島「私はやんないと思いますけど」

 

鈴木「こうゆうのでもめるから帰省するのが嫌なんですよ」

 

設楽さん「それが小言って形で
     ちょっとずつプレッシャーをジャブみたいに来るんでしょうね?」

 

鈴木「そうそうそうそう」

 

山崎アナ「でもそこを全部夫が包んでくれれば何の問題も起こらないのでは?」

 

鈴木「だから帰りたくないって言ってんだから」

 

設楽さん「両方なんですよね」

 

小木「包まないとだめだよ」

 

矢作「そうだよ〜」

 

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