ノンストップサミット「こびこびブリッ子女の実態」2/6



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ノンストップサミット「こびこびブリッ子女の実態」2/6

西山「まず、街頭調査で一番嫌われたのが
   こびこびブリッ子女です」

 

こびこびブリッ子女の実態は?

 

 

詳細は続きから

 

会社の飲み会の時にチャーハンにお箸しか付いていなくて
チャーハンはスプーンで食べるものでしょ?私食べ方わからないと
上司に泣きついていた人がいた

 

私が可愛いから彼氏とっかえひっかえ

 

男の前ですごい声が変わる

 

お酒を飲んでいるときに本当にちょっとしか飲んでいないのに
酔っちゃったーって言って
女子だけだとウイスキーとか飲んでいる

 

 

設楽「何か問題あるんですかね?」

 

鈴木「われわれ男子からしたらね」

 

犬山「ものすごくやってますよ女性は
   好きな男性とお付き合いする前は絶対に少しはやっているはず」

 

鈴木「俺はあれが信じられないんだけど、
   男の人の前だと声が変わるっていうの」

 

小島「だって先に帰ってるじゃない」

 

小島「私がブリッ子女だとすると、
   男性陣が帰るまで可愛い声でお疲れ様で〜すとか言って
   いなくなると、低い声になって、本当に疲れたよねとかいう」

 

設楽、鈴木「うそだ〜そんなんなります?」

 

犬山「ありますよ」

 

小島「そんなん生で見ちゃうとトラウマですよ」

 

設楽「女子は嫌いなんでしょうね、
   男性としては、ツンケンされるよりも良いし」

 

鈴木「サラダ振り分けてくれることかいるし」

 

山崎アナ「それも意識してやっていると思いますよ」

 

男性陣「いいじゃん」

 

犬山「ブリっ子するTPOがあると思うんです
   好きな人と1対1の時は思う存分ブリッ子してもいいと思うんです
   たとえば、もう一人女性がいて、
   そこにその女性の好きな男性がいた場合ブリッ子されると
   女性にとって不利益にしかならない」

 

設楽「取りに行く作戦としてあからさまにそれをやるから嫌なんでしょ?」

 

犬山「自分の獲物がとられるのが本能的に怖いんです」

 

設楽「それを男が気づいていないからバカだなって思うでしょ?
   でも、別にいいじゃない、やればいいじゃないって話ですよ」

 

小島「バーカバーカ」

 

山崎アナ「そういうブリッ子している人って女性に人気がないですよね」

 

小島「女性の中でも、いい男を紹介してくれそうな人とはつるんだりして
   この人使えないって思うと本当に低い声でほとんどしゃべってくれないとか」

 

鈴木「酒を飲むときも男性と飲むときはカシスウーロンとかにするとか本当にあるんですか?」

 

犬山「女子会で家で飲むときはカシスとか絶対に飲まないもん
   焼酎、ウイスキー・・・」

 

小島「犬山さんがやっている女子会が酷くて
   飲みすぎて転んでパンツ見せているような女子会」

 

犬山「かなりひどい方なんですけど」

 

設楽「見分け方教えてください」

 

犬山「その子が家族に電話をしているところを聞くというのが一番分かりやすい」

 

女性陣「わかる」

 

犬山「自分の親に、ブリッ子して話すことは基本的にできないんですよ
   テレが入って」

 

設楽「おさむさんから見て、職業的にもこういう人がブリッ子だとかあります?」

 

鈴木「そう考えたらアナウンサーなんか最たるものですよ」

 

設楽「ねぇ」

 

小島「アナウンサーはできないと生き残れないですよ」

 

鈴木「あのね本当に申し上げますけど、フジテレビが一番ひどい」

 

山崎アナ「そんなことないです」

 

西山「そんなことないですよ」

 

鈴木「西山は昔から知っていますが、西山さんがまともすぎるんですよ」

 

設楽「山崎アナをはじめ若い人は・・・」

 

山崎アナ「違います人によります、私は先輩を見てあぁ〜偉いなぁって思うんですよ」

 

鈴木「僕、だって昔ね山中さんが部長だったとき
   番組の打ち上げに行くときに、
   女子アナ全員が山中さん一緒に行こうって・・・
   うそつけ〜〜〜って思った」

 

設楽「そういうことはあるんですか?」

 

山崎アナ「・・・・いや・・・・ないです・・・」

 

鈴木「絶対嘘だ」

 

小島「否定しなくていいよ、だって仕事なんだもん
   だって画面の中でもある程度ぶりっ子してちゃんとしてないと番組成立しないから」

 

西山「小島さんはどうだったんですか?」

 

小島「私はできないんで、こいつら恐竜だからかてねぇって思って
   恐竜が絶滅するまで待とうと思ったが、
   自分が最初に会社を辞めることに」

 

鈴木「小島さんはもめてもめてですから
   でもTBSもいますよね」

 

小島「う〜ん、私はこの商売はぶりっ子も必要」

 

設楽「ぶりっ子女子は、男性と女性で温度差が違う」

 

鈴木「僕が山中さん側だったらうれしいですよ」

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