平日昼顔妻になる母たちの恋について語るフジテレビノンストップサミット|せきららボイス、イマつぶで参加!



ノンストップ!放送内容の検索はこちらからどうぞ
ノンストップマニアックストップページ ノンストップ!感想参加はツイッターなどで。詳しくはこちら(せきららボイス延長戦に参加しよう

平日昼顔妻になる母たちの恋について語る

ノンストップで平日昼顔妻を特集すると

 

10代から30代の子供世代からは二十歳の恋についての叫びが多く寄せられた

 

 

サミットは続きから

IMALUが語る母たちの恋「スパークするためなら許します!」

 

父明石家さんま

 

母大竹しのぶ

 

IMALU(イマル)23歳

 

いまる「浮気はダメです。基本的に許さないですが、
    女性として実は元気だったりするので
    スパーク

 

    たくさん理由がある中で
    浮気じゃなくても、恋をすることで、キラキラできる
    って言うのはすごくいいことだと思う」

 

高橋「イマルちゃんも、結婚したらスパークするってことでしょ?」

 

いまる「いつでもスパークしてる女性でいたいですけど」

 

高橋「お母さんスパークしてるなって時あったの?」

 

いまる「離婚して、彼氏がいて一緒に住んでたこともありましたから
    その時は楽しそうだなって思いましたけど
    女性って女友達とかでも今恋してるなってわかりませんか」

 

西川「うんうん、お母さんが恋愛してるのは嫌じゃないの?」

 

イマル「今は想像つかないですけど、私も大きくなってるし
    その時は幼稚園だったんでいやとかなかったですけど」

 

高橋「おかんが女見せてるの嫌やなー」

 

 

 

布川隼汰(20歳)「自分の母がヌード写真だしたんですけど」

布川隼汰(20歳)

 

父元シブがき隊布川敏和
母タレントつちやかおり

布川「自分の母がヌード写真だしたんですけど」

 

高橋「いややな!!!」

 

設楽「いや自分の母親に置き換えてるからあれですけどおきれいな方ですからね」

 

布川「自分の母親だったらどうですか?」

 

設楽「絶対いやですね!!!」

 

(笑)

 

高橋「布川君は見たんや!俺見れへんもん!」

 

布川「僕も自分では見てないです。でもバラエティーに出た時にバンってでて、あ、見ちゃったって」

 

(笑)

 

高橋「バラエティーは悪いことすんな〜」

 

(笑)

 

設楽「これは複雑」

 

高橋「おかんがちょっとでも胸元空いてたらいやですもん!何オシャレしてんの?って」

 

仁科「男の人は基本的にマザコンですからね。お父さんの場合はどうなんですか?」

 

高橋「おとんは逆にもててる方が嬉しいかも」

 

仁科「ほら絶対それですよ」

 

(笑)

 

高橋「おかんには女を見せられたくないんですよ」

 

設楽「そういう風に出来てるんでしょ。拒否反応が出るように」

 

千秋「母親を聖母マリアみたいに理想を抱いてる」

 

高橋「おかんは昼間こんなことしてません」

 

西川「してます。普通の人の方が結構してるんです」

 

高橋「してないです!今おネギ刻んでるよね?」

 

(笑)

 

 

仁科仁美(28歳)「母たちの恋はあり」

 

 

仁科仁美(28歳)

 

母仁科亜希子は先月2度目の離婚

 

 

設楽「仁科さんはどうですか?」

 

仁科「全然ありです」

 

設楽「女性と男性は全然違うんだ」

 

仁科「きれいでいてほしいし、かわいくいてほしいし元気でいてほしい
   活力があってほしい、そのためには恋愛でもいい」

 

設楽「恋愛してると気づくんですか?」

 

仁科「やっぱ化粧が一番変わりますね
   兄もちょっと口紅濃いんじゃないの?とか言いますもん
   あ、ごめんね、とか言いながら
   私はそれ恋してるわ〜って思いますもん」

 

(笑)

 

設楽「お兄ちゃんはお母さんが恋してるのやっぱりいやなの?」

 

仁科「兄は嫌ですね〜ライバルじゃないですけど、心の中で敵対するんでしょうね」

 

千秋「やっぱ女の人は、お父さんが恋するの嫌ですもん」

 

西川「うんうん」

 

設楽「この感じは面白いな〜」

 

高橋「お母さんが社交ダンス行くって言ったら嫌」

 

(笑)

 

仁科「それは相当マザコン」

 

千秋「でも私もお父さんが社交ダンス行くの嫌かも」

 

西川「男同士で踊ってほしいね」

 

(笑)

 

 

高橋「イマルちゃんちなんかお父さんが番組で言ってるから」

 

イマル「だから私逆になれてるんですよね、かわいーとか私にも言ってくるし
    この子がええねんとか」

 

設楽「ええー」

 

イマル「でもはるな愛さんと一緒にご飯行ったときに、娘の横で
    はるな愛さんの胸を揉んでたんですよ」

 

設楽「衝撃だなー」

 

(笑)

 

イマル「それはさすがに引きました」

 

設楽「どんなんはいってん?って?それはオープン」

 

高橋「怪獣ですから」

 

(笑)

 

西川「お父さんが結婚するっていうのは許せる?」

 

いまる「全然、幸せになってほしいと思ってるから」

 

いまる「逆にもし結婚したら、その人が私の親になるわけだから
    面白いな楽しいなと思います、はい」

 

 

 

母たちの恋「子供がゆがむのでは?」

 

西川「離婚してたら違うと思うけど、してなかったらね」

 

設楽「べたな話よく聞きますよね」

 

西川「友達、お母さんのバッグの中で赤いランジェリーを見つけたけどゆがまずまっすぐ大きくなった」

 

千秋「これも同性だと大丈夫なのかもね」

 

 

高橋「お母さん昼間恋愛してると、自分が結婚したときにも奥さんがそうなるんじゃないかと不安になる」

 

(笑)

 

 

 

設楽「仁科さんお母さんに影響受けました?」

 

 

仁科「お母さんが尽くし症なのでそこが」

 

設楽「なんかそんなこと違う番組で共演したときも聞きましたね」

 

高橋「飽き性なんでしょ」

 

仁科「2年とかずっと大丈夫ですよ」

 

西川「2年ってお母さんと一緒じゃない」

 

(笑)

 

高橋「2年ぐらいの感じが家族中に染みついてますよ」

 

(笑)

 

仁科「私も絶対バツ付くって言われてるんですから!」

 

(笑)

 

設楽「結婚生活の理想はあるわけでしょ?」

 

仁科「離婚をしないことです」

 

(笑)

 

 

設楽「イマルちゃんはここ似てるなーってところありますか?」

 

いまる「どっちかというと父親似。私も離婚したくないので
    恋愛は母と違う気がする
    母はどういう人が好きか聞かれると「才能がある人」って答える
    天才的な人と一緒にいたので
    ちょっと違う気がする。私は優しい人とか選ぶ気がする」

 

高橋「才能ある人は仕事しちゃうから家庭を犠牲にしちゃうイメージありますね」

 

設楽「さんまさんなんてあんなにテレビで見るってことは家にいないってことだもんね」

 

いまる「それをサポートしてくれるような女性と結婚しないと」

 

設楽「二人とも芸能人だとそういうのも大変ですよね」

 

いまる「千秋さんのところもね」

 

千秋「これからどんどん育つので細心の注意を払います」

 

(笑)

 

 

いまる「親には幸せでいてほしいです」

 

 

 

設楽「仁科さんのところお母さんこれからどうですか?」

 

仁科「恋はたくさんしてほしい、今はそんな前兆はないですね
   幸せになってほしいです」

 

スポンサードリンク

ノンストップ!感想