ノンストップサミット「嫌われる男偉そうな俺様男の実態とは?」2/4



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ノンストップサミット「嫌われる男偉そうな俺様男の実態とは?」2/4

偉そうな俺様男が嫌だという人の街の声は?

 

定年退職したての人に自分勝手な人が多い
スポーツクラブなんかで偉そうな顔をする人がいる
昔の肩書を捨てきれない老人が多い

 

自分が王様だと思っている
みんがそう思っていなくても俺がこう思ったらこうなんだよって

 

店の人とかに偉そうにする
タバコ持って来いとか、おいまだかとか、灰皿まだかとか
そういうのが一番嫌

 

 

詳細は続きから

 

設楽「男はあれなんじゃないですか?
   女の人の前だと強く居たいとか、偉ぶりたい所があるとか」

 

神田「本当に偉い男ほど偉ぶらないんですよ
   偉くないからそうやって偉く見せているから滑稽ですよね」

 

藤本「逆に可愛いと捉えることはできない?」

 

中村「何が可愛いのよ?
   そういうコンプレックスが透けて見えるところが・・・
   だったら俺コンプレックスの塊だからとか言ってくれる方が良い」

 

設楽「でも、ぐいぐい引っ張ってくれる人が好きだって意見もある」

 

神田「それと偉そうなのは違いますよ」

 

藤本「あっ違うの?」

 

中村「引っ張る男も好きじゃないんだけどね」

 

設楽「駄目ですか?」

 

中村「そんなレッカー車みたいな男
   どこに連れて行かれるかわからないじゃないですか?」

 

山崎アナ「うのさんは実際にそんな偉そうな男が居たらどう接しますか?」

 

神田「え〜私は接するというより、そういう人の鼻をポキッてへし折るのが好き」

 

藤本「それはどういう風に?」

 

神田「そんなことで偉ぶっているのはバカじゃない?って」

 

設楽「そういう人って強くないですか?」

 

中村「脆いでしょ?」

 

神田「結構意外と簡単ですよ
   たとえばレストランとか行って
   向こうが偉そうにワインとか頼んで彼が最後に払うと
   神田うのに御馳走してやったんだって偉そうにするから
   わざと高いワインとか頼んで自分がバンって払うんですよ」

 

藤本「すごい」

 

神田「向こうはごちそうしてやったとか言えないから
   食事ぐらい自分でいくらでも食べられるし
   それを御馳走してやったっていう男の人結構いるんですよ」

 

設楽「やばい、スタジオの女子が強すぎます」

 

藤本「参考にならないよね強すぎて・・・
   もう少しいい頃合いを見つけないと」

 

山崎アナ「中村さんに聞いてみましょう?」

 

中村「前の夫が意外と俺様だったの
   自分のミスとかも認めなかったり
   自分のミスで思い通りにならないことに怒っちゃうとか
   プライドばっかり高くって
   まぁ離婚しましたけどね
   離婚の仕方が彼にとってショックだったかも
   我慢していたのを我慢しなくなったのが」

 

神田「我慢しない方が良いですよ
   全部言ってあげた方が良いですよね」

 

中村「すごい売れていたから、結構我慢していたの」

 

設楽「昔の夫婦像ってこういうのがね」

 

神田「確かに惚れた弱みで向こうに惚れさせれば姫っとか」

 

中村「お前が偉そうだよ」

 

設楽「最後は姫になっちゃう」

 

藤本「多少あってもいいでしょ?」

 

神田「ぐいぐい引っ張っていくようなのはいいけど」

 

藤本「俺についてこいみたいな」

 

ピンポン、ピンポン
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神田「古いよね、今の時代に合わない」

 

藤本「だってほら、花より団子の道明寺がいいとか」

 

神田「あれはドラマの世界」

 

西山「男性は自分が偉そうにしているという意識はあるんでしょうか?」

 

設楽「たぶん女子が褒めてくれなかったり、強くなってきているから
   俺もやってんだよみたいなのを言いたくなる」

 

神田「藤本さんぐらいの人が一番いいと思いますよ
   ちゃんと男として男気もあるし
   でもやさしいじゃない、ちゃんと色々やってあげたりしているでしょ」

 

設楽「いや馬鹿にされていますよ、藤本さんぐらいの人て」

 

神田「違う違う
   男としてしっかりしている感じ、引っ張っていく感じ」

 

藤本「まぁ旦那としてのあるべき、ちゃんと働いてみたいな」

 

設楽「えらそうじゃないですね」

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